東京都印刷工業組合東京青年印刷人協議会50周年記念事業
東青協を支えていただいた皆様に感謝と、未来の東青協にバトンを繋ぐ。
〜50年の歩み。つぎの50年に向けて〜
東京青年印刷人協議会は、若手印刷人が学び、つながり、行動する場として歩みを重ねてきました。50周年は、過去を振り返るだけではなく、次の世代へ何を渡すのかを考える節目です。
1976年の発足から50年。東京青年印刷人協議会(東青協)は、常に若い青年印刷人が共に学び、繋がりを築く成長の場として、「共創」の精神で印刷産業の未来を切り拓く力を育んできました。
50周年の節目となる記念式典は、伝統を重んじつつ次の50年を見据え、歴代の関係者、先輩方に感謝の気持ちを伝えるとともに、未来について語り合う場としたいと考えています。また、東青協として未来の青年印刷人にバトンをつないでいく会にしたいと思います。
受け取ったバトンを、つぎの50年へ。

10年前、40周年で掲げたのは「つなぐ」。先輩から現役へ、現役から次の世代へ、バトンを渡すことを強く意識した周年でした。50周年は「NEXT 50 〜印刷の先へ〜」。受け取ったバトンを、つぎの50年へ渡していきます。
50周年の、三つの記念事業。


